引越し貧乏

引越し貧乏

引っ越し貧乏にならないように注意

大学時代から引っ越しを5回経験しています。
大学進学時に決めた下宿は、早く決めないと下宿がなくなってしまうという不安から随分妥協して、洗濯機の置けない部屋に決めました。

引越し費用高額

結局、親に高い敷金礼金を払ってもらったにもかかわらず、半年後に新しい下宿に引っ越しをすることになりました。

そこは学生マンションだったため、5年ほど住んで、札幌市内の職場へ就職を機に転居を変えました。
敷金礼金を抑えたかったため、レオパレスへ。
しかし、結局レオパレスも初期費用が0円というわけにはいかず、引越代金も含め、結構な出費となりました。
結婚を控え、夫婦で住むためにまた引っ越し。
今度は、古くても初期費用・家賃を抑えられる場所を吟味して部屋を決定しました。

 

そして、子どもが生まれて、念願の新築一戸建てに引っ越し。
そんな感じで札幌市内だけでも5回ほど引っ越しをしました。
引越に必要になってくるのは、引っ越し代金だけではありません。
新しく住む部屋の敷金礼金なども必要です。
いろんなことをしっかり吟味して引っ越ししないと、快適な空間を求めて引っ越しをしているはずなのに、引っ越し貧乏になってしまうかもしれません。
ちなみに、業者さんは町の業者さんから大手の業者さんまで一通りいろんな業者さんにお世話になりましたが、一番よかったのは大手のありさんでしたね。
またお願いしたいと思える感じの良い引っ越し業者さんでした。

 

 

引越し貧乏関連ページ

賃貸アパートからの引越しでとんだことに
アパートを出るときに、思いもよらない修繕箇所を指摘されて、予想もしなかった出費になりました。
引越しが多い人の意外な共通点とは
引越しが多い人には、ちょっとした共通している事柄あるようです。さてそれどういうことなのでしょうか……
単身引越の体験談
単身者は家族の引越しよりも荷物などが少ないですが、一人ですべてやらないといけないので大変です。そこで是非ともやっておきたいのがこれです。